楽天と楽園(久米島)の夢がここから始まる
 

2007年春季キャンプレポート

キャンプレポート ⇒ 2008年 2006年 2005年

 ■2007年6月2日(金) 楽天イーグルス観戦応援ツアー
6月1日から3泊4日の予定で、平良会長(久米島町長)をはじめ、楽天協力会メンバー25名が仙台に応援ツアーに出発しました。

 

 

 

ツアー参加者らは、6月2日の広島東洋カープとの交流戦を観戦。

 

 

 

 

 

 

球団へ激励と今後の試合の健闘を願い、平良町長から高須洋介選手会長へ町民の応援メッセージと 久米島特産品を贈呈。

 

 

 

 

 

訪れた観客(先着500名)に「みそクッキー」や「久米島シモン茶」などの 久米島特産品を無料配布しました。

また、ペア3組6名にJTAで行く久米島旅行「東京〜久米島直行便往復航空券(宿泊込み) 」”を抽選でプレゼント!!

 ■2007年3月4日 優勝目指して頑張れ!
久米島キャンプの日程をすべて終了し、教育リーグ参加のため東京へ向かうイーグルスナインを見送ろうと空港には、少年野球チームをはじめ多くのファンが詰めかけました。

 

別れを惜しみ、飛行機が見えなくなるまで手を振り続けました。
監督・コーチ・選手・スタッフの皆さんも、飛行機の中から手を振ってくれていたそうです。(ファームブログより)
 

 ■2007年3月4日 2軍キャンプ打ち上げ
約1ヶ月の久米島キャンプも今日で終了。練習の締めは、全員でランニングです。片山投手の元気なかけ声が球場に響きわたりました。

 

福盛投手が音頭をとり一本締め。

 

最後は、監督、コーチ、選手、スタッフと地元スタッフが握手を交わし労をねぎらいました。長い間、お疲れさまでした。
午後の便で東京へ移動します。
 ■2007年3月1日 ちびっ子応援団
清水幼稚園と美崎幼稚園の子ども達が、球場に来てくれました。
「いわくま選手がんばれ〜」でもグランドには岩隈投手の姿がありません。一軍に合流するため、早めに練習を切り上げ球場を後にしていました。みんなの応援は岩隈選手に届いてます。これからも応援してくださいね。
 ■2007年2月27日 ホームラン競争開催!!
ホームラン競争が開催されました。山崎(武)・吉岡・沖原・高波・長坂・中島選手チームと関川・鷹野・中村・井野・横川・銀次チームの2チームにわかれ対戦です。

 

勝利をおさめたのは、山崎(武)選手チーム。
  【個人成績】 
  1位 5本  山崎(武)選手
  2位 4本  沖原選手
  3位 3本  吉岡選手・中村選手

 

清水幼稚園の預かり保育の子ども達が、球場に応援に来てくれました。中村真人選手を一生懸命応援してくれていました。今回のキャンプで、中村選手、高須選手の誕生日のコーラス隊として大活躍したの子ども達。ありがとうございました(^^)
 ■2007年2月24日 銀次選手のお誕生日
銀次選手が19回目の誕生日を迎えました。 プチ久米島、金城空竜くんより花束とプレゼントが手渡されました。今回、バースデーソングを歌ってくれたのは、球場に見学に来ていた子ども達です。

 

二軍が仲里球場から久米島球場に移動してきました。二軍と一軍からの調整組が合流し、練習がスタートしました。

 ■2007年2月22日 1軍鹿児島へ
約3週間のキャンプも無事終了し、1軍オープン戦参加メンバーが、鹿児島へ出発します。沿道では多くの町民が声援を送りました。

 

久米島空港には、多くの町民が見送りに訪れました。

 ■2007年2月22日 米田球団代表、平良町長を表敬
米田球団代表が町長を訪れ、キャンプのお礼とパネルの贈呈を行いました。パネルは集合写真で、監督、全コーチ、選手のサインが入りです。
 ■2007年2月21日 1軍キャンプ打ち上げ
高須選手会長の一本締めで、春季久米島キャンプを終了しました。監督をはじめ選手、球団関係者、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。

 

高須選手と清水幼稚園預かり保育の子ども達。高須選手の誕生日に歌を歌ってくれた子ども達に、高須選手からお菓子をいただきました。そのお礼にと子ども達が色紙に寄せ書きをしてプレゼントしました。
 

 ■2007年2月20日 美咲小学校児童が黒糖を差し入れ
美崎小学校の6年生が球場を訪れ、選手、記者のみなさんに黒糖を差し入れしました。17日に行われた学校訪問の際、選手に手伝ってもらって作った黒糖です。
 ■2007年2月19日 紅白戦
マー君、2度目の紅白戦登板。3回を投げ4被安打2失点。

 

この日の観客数は、1460名。多くのファンが球場に訪れ、間近で見るプロ選手の気迫あふれるプレーに熱い声援を送りました。
 

 ■2007年2月18日 サイン会
サイン会が開催されました。憧れの選手を目の前にして少し緊張気味・・・

 

たくさんのファンが訪れました。

久米島のマー君登場!

 

 ■2007年2月17日 選手が学校訪問
7選手(西村・嶋・山本・永井・横川・渡邊・田中)が美崎小学校を訪問しました。
ゲームやキャッチボールで交流を深めました。選手達は童心に返って大はしゃぎ。キャンプも中盤にさしかかり、疲れのたまった選手達も気分転換になったことでしょう。
 ■2007年2月16日 歓迎町民交流会
具志川改善センターにおいて、歓迎交流会が開催されました。
選手が到着する前に、抽選会が行われ,田中投手のサイン入りレプリカユニホームに当選した高江洲慶子さんです。おめでとうございます。

 

歓迎交流会には、監督、コーチ、選手ら総勢30名が参加しました。会場には多くのファンが詰めかけました。記念撮影をしたり、談笑したり短い時間ではありましたが、楽しく交流しました。

 

イーグルスの本拠地、フルキャストスタジアムのスタジアムDJ、高野志津さんです。紅白戦に交流会の司会にと大忙しです。15,16日の紅白戦のアナウンスをお手伝いしてもらいました。

 

 ■2007年2月16日 星野JAPAN来島&紅白戦
星野仙一全日本監督が、キャンプ視察に訪れました。

 

4回目の紅白戦が開催されました。この日の観客数は、1200名。スタンドには、小・中学生の姿が多く見られました。
 

 ■2007年2月15日 紅白戦
昨日、雨で順延となった紅白戦が本日行われました。田中投手が初登板。2回を投げ、高須選手、ウィット選手にホームランを放たれ2失点。
 ■2007年2月14日 バレンタインデー
久米島協力会より、監督、選手、スタッフの皆さんへチョコをプレゼントしました。野村監督も嬉しそうです。

 

メッセージカードは、島内6幼稚園の園児達が一生懸命かいてくれました。
 

 ■2007年2月13日 2軍キャンプ地より
仲里野球場で行われている二軍キャンプの様子です。

 

中央保育所の子ども達が応援に来てくれました。
 

 ■2007年2月11日 第3回楽天杯
「第3回楽天杯久米島町学童野球大会」が1月27日、2月4日(決勝)に開催され、久米島野球場で表彰式が行われました。
なかさとチームに3対0で勝利した大岳スポーツクラブに野村監督より、賞状、トロフィーが授与されました。
【結果】優勝:大岳スポーツクラブ/準優勝:なかさと
 ■2007年2月11日 野球教室
楽天イーグルス1軍選手による野球教室が行われました。島内8つの小・中野球チームから約150名が参加しました。はじめ緊張気味だった子ども達もプロのわかりやすい指導を受け、真剣に聞き入っていました。田中選手は低学年の子ども達とキャッチボールを楽しみました。
 ■2007年2月11日 紅白戦
昨日、雨で順延になった紅白戦が行われました。連休初日の今日、球場には980名の町民、観光客らが訪れ、選手に声援を送りました。
 ■2007年2月9日 高須選手の誕生日
高須洋介内野手(背番号 4)が誕生日を迎えました。清水幼稚園預かり保育に通う子ども達(13名)から、「ハッピーバースデー」の歌のプレゼント。プチ久米島の吉永ゆずちゃん(6)より花束とプレゼントが贈られました。

 

「選手の皆さんに気持ちよく練習に励んでもらいたい」と2軍がキャンプを行っている仲里球場周辺の清掃を行っている「役場OB会」の皆さん。この日も、練習開始前に約20袋分の落ち葉を拾い集めました。
 

 ■2007年2月8日  楽天イーグルス久米島協力会 陣中見舞い
楽天イーグルス久米島協力会より、みそクッキー、海ぶどう、ゴーヤーなど久米島の特産品が野村監督へ贈呈されました。

 

中央保育所の子ども達が、キャンプを見学に訪れました。スタンドから「のむらかんとく〜、がんばってくださ〜い!」と声援を送ると野村監督が子ども達のもとへ・・・。大喜びの子ども達は「監督、何歳ですか?」など監督に質問責め。野村監督は終始笑顔で答えてくれました。
 

 ■2007年2月7日 報道関係者のつどい
キャンプが始まって1週間。報道関係者の労をねぎらおうと、久米島協力会主催の「報道関係者のつどい」がイーフビーチホテルで開かれ、そば、車エビ、イカスミ汁などが振る舞われました。
 ■2007年2月6日  日本トランスオーシャン航空 陣中見舞い
日本トランスオーシャン航空株式会社 代表取締役社長 市ノ澤 武士様より、高須選手会長へ「石垣牛 20㎏」が贈呈されました。
 ■2007年2月4日  マイチーム協議会(仙台市)陣中見舞い
地元仙台からマイチーム協議会の皆さんが、久米島キャンプの陣中見舞いに訪れ、「笹かまぼこ」「牛タン」などを贈呈し、選手を激励しました。
宮城県楽天イーグルスマイチーム協議会
会長 丸森仲吾氏
副会長 一力雅彦氏
宮城県企画部次長 梅原廣氏
仙台市副市長 山浦正井氏
 ■2007年2月4日 はじめての日曜日
春季キャンプが始まって最初の日曜日となった4日、久米島球場には、約600名の町民が見学に訪れました。

(注目のルーキー田中投手を子供達が取り囲み練習の合間に質問タイム)

 ■2007年2月3日 新人選手島内観光
キャンプインして初の休日。田中選手、永井選手、嶋選手、横川選手、中村選手、山本選手、金森選手、渡辺選手ら新人8選手が島内観光を行いました。車エビ養殖場、海ぶどう養殖場、久米仙工場を見学しました。エビの選別作業、海ぶどうの摘み取り作業などを体験。久米島の特産品を味わいました。

 

久米島の久米仙では、優勝した時に開ける『勝利の壺』に選手が酒を注ぎ、優勝を誓って封をしました。

 ■2007年2月2日 中村選手の誕生日
中村真人外野手(126番)が25回目の誕生日を迎えました。清水幼稚園の預かり保育に通う子供達(12名)が、元気いっぱい「ハッピーバースデー」を大合唱。プチ久米島紬の上里クレアちゃん(6)から花束とプレゼントが手渡されました。
 ■2007年2月1日 キャンプイン
野村監督率いる楽天イーグルスがキャンプイン。1軍は久米島野球場、2軍は仲里野球場で練習を行います。今日久米島入りした田中将大投手が、1軍キャンプに合流、プロとしてのスタートを切りました。約200名の町民が訪れた久米島野球場では、清水幼稚園の園児達が野村監督に声援を送りました。
 ■2007年1月31日 歓迎セレモニー&パレード
午後2時46分仙台よりチャーター機が久米島空港に到着。イーグルス応援歌を球美軽音楽クラブ(30名)が生演奏する中、野村監督をはじめ127名の選手、コーチ、球団関係者が久米島空港に降り立ちました。
久米島空港エプロンでは久米島協力会約40名が出迎え、歓迎セレモニーを行いました。
セレモニー終了後、バス4台で宿泊先まで移動。楽天イーグルスナインの到着を心待ちにしていた町民らが、沿道で大きく手を振り歓迎しました。

▲上へ

 

東北楽天ゴールデンイーグルス久米島協力会事務局
〒901-3108 久米島町字比嘉160-57
久米島町観光協会内
TEL.098-985-7132 FAX.098-985-7797
E-mail.rakuten@kanko-kumejima.com