楽天と楽園(久米島)の夢がここから始まる
 

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 ■2010年2月21日、24日 キャンプ打ち上げ

キャンプが無事に終了しました。

 

1軍は21日、2軍は24日に、監督、コーチ、選手、スタッフが輪になり一本締めで春季キャンプを打ち上げました。

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 ■2010年2月18日 新人選手の学校訪問

18日(木)、比屋定小学校に楽天イーグルスの新人選手6人が訪問しました。

みんなで鬼ごっこやキャッチボールをし、楽しい時間を過ごしました。

また、選手から生徒一人一人にグローブがプレゼントされました。

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 ■2010年2月13日 バレンタインデー

今年のバレンタインデーは練習がお休みのため、1日早い13日に、久米島高校5人のチョコガール にお手伝いいただき、監督・コーチ・選手・スタッフの皆さんにチョコレートをプレゼント!!

また、チョコと一緒に、町内小学校児童が心を込めて書いた応援メッセージカード もプレゼントしています。

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 ■2010年2月13日 地元仙台から陣中見舞い

 

13(土)、チームの地元仙台から楽天イーグルス・マイチーム協議会の
皆さんが久米島キャンプ陣中見舞いに訪れました。
宮城県名産である笹かまぼこ、仙台いちご、お米、日本酒、久米島のさんぴ
ん茶がブラウン監督に贈られました。

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 ■2010年2月11日 紅白戦試合

11日(木)、キャンプが始まって初の紅白戦が行われました。球場には1200人余のファンが訪れ、華麗なプレーに熱い眼差しと声援を送りました。
交流会の抽選で紅白戦観戦券が当選された2組の方たちが試合前に球団広報の方の案内で、普段見ることができない球場内の監督室・ロッカールーム・食堂などの施設を見学させてもらった後、紅白戦を観戦しました。

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 ■2010年2月9日 高須選手のお誕生日

9日(火)、高須洋介選手(4番)が34歳の誕生日を迎えました。協力会より花束とプレゼントが手渡し お祝いしました。高須選手、おめでとうございます! 

 

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 ■2010年2月9日 マスコミ交流会

9日(火)、連日キャンプ取材と併せて、久米島を全国に紹介している報道関係者を招き、午後6時より懇親会を開催しました。

会は大田治雄副町長の歓迎の挨拶で始まり、「親子塾なんくる」による民謡の余興もありながら、漁協組合のエビフライ、海鮮かきあげ、イカ墨汁等が振舞われ大変好評でした。

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 ■2010年2月9日、10日 楽天チアリーダーが学校訪問

9(火)、10日(水)の2日間、東北エンジェルスのチアリーダー4名が小学校6校と保育園2か所を訪問しました。
楽天未来塾と題し子供たちへ夢現実についてチアリーダーになるまでの自身の体験の講話があり、また楽天応援歌に合わせて華やかなダンスを披露してくれました。

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 ■2010年2月9日 ブラウン監督が老人ホームへ

9日(火)、2回目となる休日は、ブラウン監督が老人ホーム「くめしま」へ訪問しました。
職員や利用者から琉球舞踊、てぃんさぐぬ花などの歌で歓迎があった後、一緒におやつを食べながら交流を楽しみ最後はカチャーシーを踊り和やかなひと時を過ごしました。
 

 

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 ■2010年2月6日 楽天杯・表彰式&少年野球教室

1月24日(土)、2月7日(日)に「第6回楽天杯野球大会」が行われ、優勝した「なかさとチーム」、準優勝の「美崎チーム」にブラウン監督より賞状がが授与されました。

 

また、2月6日(土)は中学生、7日(日)は小学生を対象とした恒例の野球教室が実施され、プロ選手の指導に子供たちも真剣な眼差しで応え、楽しそうな笑顔もあふれました。

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 ■2010年2月4日 新人久米島PRツアー

キャンプ初の休日となった4日(木)、各選手とも思い思いの休日を過ごしました。

そんな中、新人選手6名は恒例の久米島観光PRのため「ゆいまーる館」と「久米島の久米仙」を訪れました。

ユイマール館では久米島の伝統工芸品、久米島紬の染・織・着を体験し報道関係者に披露。

この模様は各社マスメディアを通じて新
聞・TV 等で全国へ紹介されました。
その後、20歳以上の選手は久米島の久米仙工場を見学。優勝した時に開けられる「勝利の壷」へ泡盛を注ぎ入れ、「日本一」を誓って封をしました。

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 ■2010年2月3日 歓迎町民交流会

 

2月3日(水)、イーグルス歓迎交流会が町具志川農村環境改善センターで開催され、ブラウン監督、仁村二軍監督、首脳陣、岩隈選手会長、田中投手、永井投手、鉄平選手、渡辺選手、聖澤選手、有銘選手、西村選手、伊
志嶺選手が参加しました。

選手一人一人が紹介されると会場を埋め尽くした約400名のファンの大歓声で選手を迎え、平良町長の歓迎の挨拶のあと、少年野球チームの代表から花束が贈呈されました。
交流会は、グッズが当たるお楽しみ抽選会や野球少年からの質問コーナー、親子塾なんくるの三線が披露され、和やかな雰囲気の中、参加者は憧れのプロ野球選手との交流で楽しいひとときを過ごしました。
また、選手のサイン入り春季久米島キャンプTシャツ(非売品)が選手から直接、当選者へプレゼントされました。
選手の皆さんは野球少年の質問や記念撮影などに快く応じ、町民との交流を深めながら、クルマエビや沖縄そば、和牛などの久米島の特産品に舌鼓を打ちました。
最後に登武那覇太鼓が登場。力強い演舞に熱い眼差しを送っていたブラウン監督は、自ら太鼓を手にし、華麗なバチさばきを披露し会場を沸かせました。
キャンプの成功と「日本一」になって戻ってくることを誓い、参加者全員で作る花道の中、別れを名残惜しみながらハイタッチで選手らを送り出しました。
着実に力をつけてきた我らが東北楽天ゴールデンイーグルス!!
今年の目標は“日本一”!
これからもみんなでイーグルスを応援していきましょう!

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 ■2010年2月2日 陣中見舞い

 

東北楽天ゴールデンイーグルスのキャンプ成功と今シーズンの活躍を祈念して、久米島協力会の平良朝幸久米島町長や久米島商工会の湖城嘉吉会長らが久米島野球場で、マーティー・ブラウン新監督に「バーデハウス久米島」のフリーパスチケットや車エビ、泡盛、化粧品などの久米島特産品を差し入れました。


マーティー・ブラウン監督は「素晴らしい施設とみなさんのサポートがあってキャンプが出来てます。チームが優勝できるようがんばります」と感謝の言葉を述べました。


【目録一覧】

久米島の久米仙、しまふく、沖縄全薬、農業生産法人・南の風、阿嘉食品、久米島漁業協同組合、エポック、南西興産、マルタカ(三坊)、真喜志菓子店、ティンミー、アグロハーモニー久米島、米島酒造、くめじま屋、沖縄海邦企画、おやつ村、農業生産法人・アグリット久米島、久米島総合開発、久米島海洋深層水開発、久米島赤鶏牧場、かまぼこの店助ろく

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 ■2010年1月31日 久米島空港・歓迎セレモニー

 

1月31日(日)午後、東北楽天ゴールデンイ
ーグルスの選手、関係者130人を乗せた仙台からのチャーター便が久米島空港に到着。エイサー太鼓と歓迎セレモニーに参加した協力会関係者ら約300名の拍手で一行を出迎えました。平良協力会会長は「充実したキャンプを過ごして、ペナントレースで暴れて欲しい」と激励。

ブラウン監督は「私達の目標は日本一になること。ここ久米島でその最初のステップが始
まるので興奮しています」と挨拶しました。

久米島観光レディーとプチくめじまからブラウン監督、岩隈選手会長らへ歓迎の花束が贈られました。

空港からホテルまでのパレード゙では多くの町民が沿道で小旗を振り一行を歓迎しました。

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 ■2010年2月1日 春季キャンプがはじまりました!

2009年の我が東北楽天ゴールデンイーグルスはパシフィックリーグ2位、クライマックスシリーズ出場と素晴らしい成績をおさめました。
マーティー・ブラウン新監督のもと「日本一」を目指し、久米島から新たなスタートを切りました。
みんなで楽天イーグルスを応援しましょう!

 

1軍は久米島野球場、2軍は仲里 球場で練習が行われます。

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 ■2009年8月4日 2010年春季キャンプ地に決定!

来年度も楽天野球団の春期キャンプが、久米島町で行われることになりました。